「雨の日、車両の泥はね(水はね)に物申せない」おじさんの独り言 AIで漫画にしてみた
先日の雨の日、あさの通勤時の事。私は傘をさして雨の中、バス停に向かっていました。
片側2車線の国道沿いの3mほどある歩道の真ん中付近を私が歩いている際に、大型のトラックが法定速度より早い感じで私の横を通り過ぎました。
その際に、その車両による泥はね(水はね)による水が盛大に私の下半身にかかってしまいました。
スーツのズボンは泥はね(水はね)により濡れてしまい、革靴内にも水が浸入しました。
すぐに振り返り車両を確認しましたが、スピードを落とさず、遥か向こうまで走り去っていくのをただ見るだけでした。 多分運転手は多分ですが泥はね(水はね)したことに気づいてないと思います。
このまま、会社に行くのは不快だし、出社時間に余裕があった為、いったん自宅に戻り着替え、靴を履き替えてバス停に向かいました。
奥さんからは「雨の日は車道から離れた端っこ歩きなさいよ。予測できるでしょ」と言われる始末。気をつけます。と。
今度は歩道の端(車道から一番離れた位置)を歩いてバス停に行きました。
その時の状況や、何ができるのか、どうしたらよいのか等、生成AIに分析してもらいましょう。そしてそれを写楽風に漫画にしてもらいました。


教訓
私も自ら運転する事があります。
日本の道路は轍も少なく、水たまりができないくらい道路の精度も良い場所が多いです。
もしかしたら、私も今まで30年以上運転をしているの、もしかしたら、このような泥はね(水はね)をしていたかもしれないと思うと、今まで以上に気にしていかなければと再確認致しました。
もちろん、常日頃から過剰なスピードは出さず、特に雨や雪、夜間の運転は慎重に行う事が当り前という事を肝に銘じました。
そして、奥さんの言う通り、雨の日は特に、車道から一番離れた歩道端を歩くことにします。(でも、歩道の端は色々な物が💩、落ちているので・・・・)
同じような漫画を生成AIに描いてもらっているよ。
ウインカーを出さない運転手に、もやもや 傘の持ち歩き方 強引な割込み乗車 食事中のマナー 駐車用場所取り 休憩場所でのバーベキュー



